占い フェイクシティ ある男のルール | K-Note
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フェイクシティ ある男のルール
原題:Street Kings
製作:2008年/アメリカ
監督:デヴィッド・エアー
出演:キアヌ・リーブス、フォレスト・ウィテカー、ヒュー・ローリー、クリス・エヴァンス、ナオミ・ハリス、テリー・クルーズ他
公式サイト:日本語英語
キアヌの映画を映画館で観るのは「イルマーレ」以来だ。
冒頭の「コンニチワ」に吹きつつも、久々に見たハードボイルドなキアヌに惚れぼれ(≧∀≦*)
やっぱアクションしてる時のキアヌはカッコイイね!
昔の「ハートブルー」とか「スピード」の頃とか思い出しちゃったよ(懐)。
今回は一匹狼の刑事トム・ラドロー役で、犯人は容赦なく射殺しまくりとか、ヤリ過ぎなくらい暴れてて今まで一番過激カモw
いちをPG-12なんでグロイの苦手なヒトとかはダメかも知れん。
ちなみに「コンスタンティン」ではタバコ中毒だったけど、今回はアル中だったり(苦笑)。←運転しながらウォッカのミニボトル煽りまくりですw
まぁストーリー的にはありがちな警察内の汚職もので、特に珍しさも無いけれどなかなか面白かったヨ。
敢えて言うと展開が読めすぎて驚きが少なかったとこがちと残念かな(´∀`A``
原題とあるセリフでダレが黒幕かは序盤で簡単に判明してしまうので、その辺はもう一捻り欲しいところ。
でも、久々に男らしいキアヌが見れてウチ的には満足。
それと「ファンタスティック・フォー」の火の玉兄ちゃん(?)ことクリス・エヴァンス演じるディスカント刑事(ディスコ)とのコンビも良かった♪
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